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2014年10月8日水曜日

防犯対策

1店舗のガソリンスタンドを先月に閉鎖し、本日看板を撤去しました。

道路上に車両を駐車して、いきなり看板を撤去した店舗を写真撮影している人がいました。

最近は、京都市の看板条例で市から派遣されている人かなって思いながらも問いかけたところ、警察手帳を出されました。

仕方がないかなって思い、撮影に応じました。

その偽警官らしき人は写真を数枚撮影した後、去っていきました。

若干違和感が残ったので、スタッフに管轄の西京署に行かせ、事情を説明したところ、「今日はどの部署もそのような動きをしていない」といわれました。

怪しさが増してきたので、防犯カメラの確認です。

カメラは数台設置しているのですが、被害に遭うのは嫌です。


<<警察署からのアドバイスとして>>
1.管轄の警察署を訊く
2.その警察署に内容確認の連絡をその人の前で電話する
3.名刺をもらう
4.警察手帳を見せてもらう
5.スマフォ等で、その人を写真撮影する
もし、警官として訪れた場合は、上記5つを行うことで予防できるそうです。

2014年5月12日月曜日

ヤンゴン二日目

この日は、日曜日でした。
そのため閉まっている店もちらほらと見参されました。

朝食は、前日に油っこいものを食したので食べず。で、昼食は軽いものにしたかったので、ミャンマーのローカルフードであるうどんを食べました。
カレー味です。


どこにも出掛けることができず、わけがあり待機が続いたので、中古パーツ屋を視察に行きました。

ナンバープレートは通常鉄製だったのですが、これはプラスチックボードです。

時間があったので、ミャンマーへ観光に訪れたらここ!っていう場所へ来ました。

エリア内の一部にフリーWi-Fiがありました。

夕飯時になり、ウロウロと歩き回っていると道端でマンゴスチンを見つけました。
もの自体は、バンコクの方がいいと感じました。

タイからミャンマーへ来ました。

何もかも整っているバンコクを後にして、ミャンマーはヤンゴンへと向かいました。

ミャンマー行きのタイ航空の機内食。
フライト時間は約90分だから仕方が無いけど、不味いし、サービスは悪い。

2014年5月10日土曜日

海外のガソリンスタンドについて

うちは、46年間ずっとフルサービスで経営しております。

また、私がこれまで伺った国々で多くのガソリンスタンドを見てきましたが、

日本のような清潔で、サービスがある国はありません。

サービスといってもセルフ式、フル式とは異なりますが、各国の経済が豊かになると

サービスの向上が必要となります。

ここは、私が海外にあるガソリンスタンドを経営するべきか?または海外にあるガソリンスタンドを

コンサル業務を請け負うか?と新たな事業をここタイで考え込んでいます。

もちろん、日本では燃費が良い車両が販売されており、ガソリンスタンドの数も年々減ってきております。

もちろん、ここタイでもハイブリッド車が多く走っていることを見ますので、既存のガソリンスタンド経営が

息詰まることは目に見えています。

私が思うには、どうして海外で日本人が経営するガソリンスタンドが無いのか?不思議です。

何か理由があるのでしょうか?

もし、海外で日本人が経営しているガソリンスタンドを見かけられたら情報提供をお願いします。


海外から見るガソリンスタンドサービス